団体方針

全日本音楽作詩作曲家協会は、歌謡曲のすべてを守り後世に伝えるべく、全国の作詩・作曲家の発掘・育成及び全国の歌手・歌謡指導者の発掘・育成を目的に発足された団体であり、日本音楽著作権協会(JASRAC)に貢献するものとする。

主な活動(事業)内容

・作詩・作曲に関するセミナー・指導教室の開催
・作詩・作曲に関するコンテストの開催
・作詩・作曲に関する通信教育
・歌手・歌謡に関するセミナー・指導教室の開催
・歌手・歌謡に関するコンテストの開催
・歌手・歌謡に関する通信教育
・刑務所、老人ホーム等への慰問事業
・カラオケ教室の運営
・カラオケ教室の支援
・その他附帯関連事業

会長メッセージ

宮田せいじ

今回、一般社団法人 全日本音楽作詩作曲家協会発足に当たりご挨拶申し上げます。
長年、作詩家協会の皆々様には大変お世話になり、心より暑くお礼申し上げさせて頂くと共に、身に余る経験もさせて頂きました。 これもひとえに皆様のお力添えが有り、その結果の賜物で私の宝と思っております。
この協会は8名の発起人で立ち上げ、現在数多くの申し込みを承っております。 詳しいことはホームページ(http://www.jmlca.or.jp)を見て頂ければよく分かって頂けるものと思いますが、この協会は、作詩作曲家はもとより歌手・歌謡講師の先生方、並びに音楽に関する関係者の方の入会も可能となっており、同協会員の親睦をはかり、日本の心でもある歌謡曲すべてを守る会でもあるのです。 他の協会と一寸違った新協会と言っても過言ではありません。
事務所は現在のところ名古屋にしてありますが、当理事会のもと全国どこでもこの拠点は移し変えることができます。
皆様方のご協力をお願い致し、一人でも多くの会員を募り、和気藹々とした協会にしていきたいと考えておりますので、よろしくお願い致し、私の挨拶とさせて頂きます。

                                             同協会 会長 宮田せいじ

 


会社沿革

2016年
一般社団法人 全日本音楽作詩作曲家協会発足。